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初音茶屋(古い絵葉書の写真)1906年頃

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ホクレア号

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YOKOHAMA Refresh!! G17 大岡川桜清掃 伊勢佐木通

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横浜FUNEプロジェクトin山下ふ頭

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シンフォニックヒルズ

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浅野総一郎夫妻、総持寺に眠る

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場所:三溪園内

三溪園で、現在外苑と呼ばれているエリアは、1906年から一般に開放されていたところ。このエリアにあって、初音茶屋では当時毎日来場者に茶が振舞われた。中央につるされた茶釜には絶えず湯がたぎり、自由に麦茶や香煎が楽しめたという。芥川龍之介もここにたちより、“ひとはかり浮く香煎や白湯の秋”の句をのこしている。現在では毎年観梅会の時期にこのサービスを再現し、好評を博している。

三溪園さん

投稿者:三溪園さん
(三溪園さんのアルバムを見る)

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